平凡大学生の勉強・読書ブログ

役に立った本の知識や、自分の勉強記録などを書いています。時々関係のないことも書くかも。

2年前期の受講戦略をざっくり考えてみる。

今日は、雨で一切外出ができなかったので、おとなしく勉強していました。

散歩したかったなあ…

 

 

リスニング、難しい

今日の勉強記録です。

まあまずはいつも通りのパス単準1級と2級面接大特訓です。

出る度Aのテストと出る度Cの暗記をしました。

そして今日は英検準1級のリスニングに挑戦してみました。

英検準1級のリスニングはセンター試験の時と違って1回しか聞くことができないのでかなり難しいだろうなと思っていました。

実際にやってみた感想としては、内容がめちゃめちゃ難しいわけではないのですが、1回しか聞けないので全体的に考えたら難しいなと感じました。

正答数は20/29でした。

合格レベルに持っていくためにあと3問くらいは正解したいなーといった感じですね。

一回しか流れてくれないので、迷ったら適当にマークして、すぐに切り替えて次の問題の選択肢を読むことに集中しないといけないですね。

時間に余裕がないのが結構きついですね。

このパートは何問捨てるってあらかじめ決めてかかる方が良いかもしれませんね。

まあまだ一回しか過去問を解いていないので、3回4回解いてみて具体的な戦略を立てていきたいと思います。

 

授業をどうするか

1年後期の成績発表も終わり、2年前期の授業をどうするかを考えないといけなくなってきました。

1年前期では24単位、すなわち授業数としては12個取り、1年後期では、28単位、すなわち授業数としては14個取りました。

1年後期で14個も取ってしまったのは大失敗だったと今でも思っているので、その点を踏まえたうえで考えていきたいと思います。

卒業に必要な単位数から、4年の必修(卒論を書く授業)と1年で取得した単位数を除くと、残りの単位数は74、つまり、授業数にすると37個取ればよいということになります。

単純に4で割って、2年前期後期、3年前期後期同じ授業数で行こうとすると、半期あたり9個か10個の授業を取ればいいということになりますね。

しかし、ここで3年のときの負担を増やしてしまってもいいのかという問題があります。

まだザックリとしか考えていないのであれですが、公務員試験の勉強などもしたいと考えているので、3年はなるべく勉強する時間を確保しておきたいところです。

それならば、2年で少し負担を大きくして3年でまとまった時間を作ることができるようにしないといけない訳です。

結局2年になってもたいして変わらなさそうですね…

まあでも1年後期よりは多少マシにはなりそうですが。

ということで、2年前期後期では11個か12個くらいの授業を取り、3年前期と後期では6個か7個くらいの授業でいけるようにしていきたいと思います。

この計画は単位を一つも落とさない前提の計画なので、2年からもしっかり頑張っていきたいと思います。

ちなみに1年前期のGPAは3.5、1年後期のGPAは3.4だったので、今後同じくらいの水準をキープしていけるよう頑張ります。

 

明日は、塾の授業が4コマあり、帰ってきてから勉強記録を書けるほどの気力が残っていなさそうなので、多分更新しないかもしれませんが、勉強はサボらずにやっていきます。

 

ここまで読んでくださってありがとうございました!